身を持って体験

青汁始めるというと、

やっぱり青汁で終わらなければいけません.

前回もいいましたが、

やっぱり農家で作られた青汁は最高ですよ。
美味しくないのです.はっきりいって。
でも今のおいしさが異常なんです.
ローカル作られているものは一番いいわけです.

だってまずいですもの.
でもその不味さが青々臭さというかそれがすごくいいんですよね.
何日か過ごせば肌の状態が良くなったと書きましたが、

一番感じたのは、便通のよさではないでしょうか.

やっぱりお腹の調子を良くしていることはよくわかります.

こんなに都会でいて、

野菜を取ることなんてまずないでしょう.
この点からでもかなり自分としては収穫だなと思いました。

取材だなんて言わなくても、

向こうはわかっていたようです.

だって私青汁ばかり食べていたのですから.
青汁の何か取材なのかなと思っていたようですし、

大手の方の取材なのかなと思っていたらしい。
とにもかくにもやっぱり青汁というのは良い。

エイジングケアの効果があるということを体験しました.

やっぱりあったわ。

じつはこの前、私は地方のあるところに旅行しました。
なぜそこにいったかというと、実は青汁のためなんです。
青汁のためにわざと取材するなんて・・・なんて思うかもしれませんが

実は
大量に作っている工場の所に見学にいったわけではありません。
一般的な農家の所に行って、

青汁を作ってるところはないのか

ということでそこにいったわけです.
酪農なので、牛乳飲ませてるところがありますが、

そういった感覚でご自宅で青汁は作ってところないのか調べてみたです.
するとやっぱりあるもんですね.

即席というか、本当の意味の青汁とは違うのかもしれません。

しかし、自宅で採れた野菜をしっかりと、天日干しをして、

それをミキサーにかけて粉々にする.

そしてそれを水で溶かし飲むわけですから、

100%天然成分を配合した青汁になるわけです.
いってしまえばおいしいわけがありません。

所謂昔の「まずい」というかんじです.

しかし何だか体の底から元気がわいてくる(T_T)

そうなんですよね.

これがすごく大事なんだと本当に何日間かはその青汁をとると、

肌の貼り艶が良くなったんです。

こういうところなんだなと思います.

うがってみると。

ちょっと穿った考え方で見ていきたいと思うのですが、このてんについてお許しください。

青汁がお肌のエイジングケアによいというのは

ここでもいろいろ書いてきました.

青汁が良いというよりかは、その中に含まれている成分がアンチエイジングにむいていることですよね?

となりますと、青汁に含まれている成分と、

全く同じ成分を摂取すれば苦くもなく、

普通に摂取できると思いませんか?
青汁を飲むに当たって

最近では非常に飲みやすくなってきているのは事実です.

しかし、少なからず「飲みやすくなってる」と言っても

そこまでしなくてはならないというのもおかしいかなと考えてみたりしたのです。

それよりかはむしろ「飲みやすく」ではなく、本当に飲んでも何ら抵抗がないようなものを摂取したよいのではないかと思ったりしたのです.

つまり、同じような成分が含まれているものを

摂取した方が抵抗感なく間違いなく続けられますし、

毎日摂取するものだから

できるだけそういったものとったほうが

良いのかなと思ったりしました。
ということは青汁がそういった成分が全く同じものが含まれているのを

摂取することよりも

メリットがないといけませんものね.

その点について次からもしっかりと調べて行こうと思っています.

青汁をもっともっと深く掘り下げていくと、

分かってくる気がするんですよね。

その良さについては。

各産地にいろいろな青汁が。

全国で最近売られている

青汁ですが

どこも本当に特徴があって

面白いですね。

生産地で栽培されている緑黄色野菜を、

一緒にまぜて青汁にしたりとか

緑黄色野菜がなかったとしても

それ以外でも有名な産地だったので、例えば青汁と蜂蜜をまぜたようなものだったりとか

本当に各地それぞれいろいろなものが販売されています。

値段はいろいろありますね.
高いものもあれば安いものもあります.
もちろんそれは成分的理由で安い方がだめだというわけではありません。
そこで気づいたのですが、生産地で特別に生産されているものがまぜると、

一気に値段が跳ね上がるんですよね.
もちろんそれは価値があるからというのはわかるのですが、

普通の青汁が飲みたくなる人もいるんじゃないかなと思います.
特別の青汁をいただく時、忘れているかもしれませんが、毎回は無理ですものね.

普段というのはやっぱり一番慣れ親しんだ青汁が一番なんでしょうね

そのほうが、長続きすると私は思うのです.

だって、毎回おいしいというのも飽きますからね。